ガチ桜

湘南乃風好きなんですが、特にその中でも好きな曲「ガチ桜」

桜の季節に聞きたい一曲。

最初そんな好きじゃなかったんですが、聞いている内に好きになった曲です。

なんか気づいたらこのブログで最近曲紹介多いな。歌が好きだからしょうがないですね。

詩が超熱い。

「何が正しい?何が過ち?
マジわかんねえ未来この先 でも信じてやる 自分の物差し
信じてくれる家族友達 恋人すべてが俺の魂」

風呂の中でiPhoneでこれを再生するのが一時期ブームでした。

一緒に歌うとなお楽しい。

いつかライブに行きたい。

特に好きな若旦那の、歌うときの身震いジェスチャー(と勝手に呼んでいる)生で見たい。

あとレッドライスのだみ声聞きたい。

海よ

とてもいい歌を発見しました。

「海よ」

みゆきさんの奏でるメロディと詩がマッチした名曲ですね。

この人の声が好きです。

海に問いかける人の姿が浮かんできます。

なんか日本海ってイメージです。しかも場所は島根の海沿いの道路かなー。

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少し肌寒い風が吹いていて、時刻は16時ぐらい。季節は春。

車の運転中に途中で降りて眺めている感じです。


時はいま いかりをあげて
青い馬に 揺れるように
古い荷物たちを 捨てに行こうね

この部分の歌詞が味わい深いです。特に。
言葉ではうまくいえないですが、なんかわかります。

その感覚、めちゃめちゃ大事です。自分にとって。よくわからんけど、なんかわかるっていう。

うみよぉ~おまえはぁ~~♪って覚えてカラオケで今度歌お。

新曲覚えてカラオケで歌うの楽しいですよね。

今日は最高の日でした。感謝。

今日は学びがたくさんあった日だったなぁ(*^^*)

感情的になって、言いたいことをいわれるのは悪い気分じゃないですね。

その人の今まで見えなかった本心がでてきて、嘘がなくて好きです。

年齢が上、起業歴が長く年収3千万とかで若造にかまってらんないほど
クソ忙しいという理由で、上から目線で「起業したての小僧」とか言われるのも嫌いじゃありません。

いやー、事実だからしょうがないんだよなぁ。

そういうことと、今の自分に力がないのこと含め。
小僧にかまってらんないほど神様みたいに成功してる人からしたら、ほんとしょぼいんだろうなぁ~~自分。

まだまだっス。
力不足で本当、すみません。もっと努力して役に立てるようになります。

でもそれをめっちゃエグられたのは初めての経験でした。

起業後誰もが経験すると言われてる
「頑張ってる大切な取り組みをエグられる童貞」ようやく捨てれましたわ!!やった!

「俺が普段やってる事業の金額にくらべてしょぼい金額」といった言葉を私に直々にお伝えくださいまして、

ほんとそのとおりですね。たいした金払えなくて申し訳ございません。

でも、

それでもいい、って言ってくれて、私が足りない部分でいろいろご迷惑をおかけしているにもかかわらず、
変わらず対等にお付き合いしてくださっている方々もいらっしゃいます!!
本当に本当に、ありがとうござます!!!!

一方で「お前んとこに仕事もらわなくても、いくらでもこっちは仕事あるけど義理でやっとんねや」とか、冗談じゃなく本気で言わせてしまう、自分の今の力の無さがにくい。。。。ちきしょう、義理じゃなくて心から関わってもらえる人間になれるようにもっと頑張る!!(^^)

おっしゃるとおりかもしれません。

もっともっと良くしていって、しょぼいとか言われないようにしたいな。

結論。

「感謝します^^」

気づくことができてよかった。

ところで、あるマフィアがこう言っていました。

「口っていうのは、銃やナイフなんかよりもトラブルの元になる。自分の放つ言葉は、時としてとんでもない凶器となって自分の身を襲う。サツが仕掛けてくるどんな罠よりも恐ろしいものなんだ。・・・いいか、考えなしに口を開くなよ。」

なぜか?

言った方は忘れても、言われた方は忘れたくても忘れられないからですね。

たぶん一生覚えてます(笑)

できれば語り継いで行こうかなと(笑)

言いたいことをいっちゃいけない、ってわけじゃないと思いますが、
言葉を放つ前に、一度それをよく考える瞬間を設けたほうがいいんじゃないかということですね。

これもまた、自分もよくやっちゃうんですよね~~~気をつけないと。
感情的にならずに冷静に、相手に言いにくい要件を伝えるときは、できるだけ相手の気分を害さないように伝えようっと☆彡

私が大好きで、
大好きで、

居心地のいいところとしてずっと関わっていきたい

大事なものを

軽くあしらって頂き、感謝します。

2015年 kousukearai.com代表 荒井浩介

ちなみに↑の表現は私が大好きなブルーハーツというバンドの
「僕達をしばりつけて一人ぼっちにさせようとしたすべての大人に感謝します 1985年 日本代表ブルーハーツ」

をカバーしてみた感じです^^;
kousukearai.com代表とかいってますが、メンバーは代表以外おらんやんっていうツッコミはこの場合スルーして下さい(笑)

あ、ブルーハーツも好きすぎて全曲解説ブログに取り組んでいます!!
これ読んでブルーハーツに興味が出る人がいて、私みたいに少しでも楽しくなる方が増えたらいいです。

http://blueheartsallsongs.seesaa.net/

是非お読み下さい!そして、一緒にリンダリンダ~~しましょ(*^_^*)

自然の摂理が一番不条理ではないってのがあるんです。サシノミスト活動記録その18:寺田 良太さん

今回のサシノミストは勉強カフェ横浜関内ラーニングスタジオ会員様の寺田良太さんです!

寺田さんと

寺田さんとは僕が田町の時代からお世話になっていて、関内も出来た当時から転籍して頂いて、いろいろお話をさせてもらっていました。

寺田さんの目指すものについてお聞かせ頂きました。

半導体にもいろいろ種類があるのですが、その中でも「パワー半導体」のスペシャリストになりたいと思っています。
もともと、環境問題に興味があって、温暖化とか、そういった部分に自分が力なれる分野だと思ったからです。
半導体の部品レベルで、環境問題にいい影響を与えられる提案を企業に対してできたらいいなと思っています。

寺田さんと話をしていて、職人気質でいらっしゃるんだろうな、
というのを感じました。
半導体について詳しい人と話さしてもらう機会というのはなかったので、興味深く聴かせてもらいました。

子供の頃から動物好きでした。
動物は環境と直結しているのがあって、そういう意味でも環境に興味があります。
人は人で生きていけると思うから、どっちかというと動物愛の方が強いです。
環境が良くなければ、消えていく動物も減るだろうし。
もともとおじいちゃんが動物好きで、分厚い動物図鑑を見せてくれたんです。
それもあってか、子供の頃は、よく動物のテレビ番組をみてました。
特にサバンナのドキュメンタリーが好きでした。
草食動物は食われないように必死で逃げて、狩る側は狩る側で、一回の失敗が命取りになることだってある。
なんか、生きてるってすげーんだな、って思うんです。
だから、狩られる側がかわいそうとか、狩る側が悪いだなんて全然思わなくて。
自然の摂理を受け入れられるんですね。
自然の摂理が一番不条理ではないってのがあるんです。

こういった視点で話してもらったのは、
初めてでしたので面白かったです。そして、僕も少し野生に目覚めました。
野生動物の真剣勝負を見るのが好きになりました。
YouTubeで発見したチーター対ライオンとか、もう、問答無用すぎて興奮します。

自然の摂理を受け入れる、というのは寺田さんらしいなぁ~と思いました。

さらに長年勉強を継続されている秘訣についてお伺い致しました。

主に英語と中国語を勉強していますが、自分でも振り返ってみて、けっこう長い期間、勉強を継続しているな、と思いますが、
TOEICのスコアとか中国語検定合格とか、そういった具体的な目標は定めていません。
いろんな国を旅行したり、仕事で使う場面があったりしたおかげで、外国語がわかれば”役立つ”、”楽しい”ということを知っているので、
けっこう気楽にやってます。
だから英語にしても中国語にしても、あるいはそれ以外のことでも、そのときの気分で何を勉強するか決めています。
気分が乗らなければ勉強しない、という選択にも心理的な抵抗は無いですね。
僕の場合、それがコンスタントに勉強を続ける秘訣なんでしょうね。

あと、勉強カフェは交流できるところも良かったです。
いろいろな人と話していると刺激を得られます。

勉強カフェを3年以上使って頂いていますが、
義務感で勉強されるのではなく、その時にやりたいことをやる、
というのは社会人の勉強のスタンスの1つとしていいなと思いました。

寺田さんのこの一冊
プランB レスターブラウン

環境問題やそれを引き起こしている社会問題について、経済的な視点を交えて解説、解決策の提案をしている本。
世界の人口が増えてきて、それが90億に達すると地球が生命の活動を支えられなくなってくることや、
それを防ぐために、例えばアメリカの軍事予算の何%かを途上国の子供(特に女の子)の教育に投資するだけで改善する、というような
ことだったりとかが書かれています。
誰でも一度は読むべき本だと思っています。

この本は初めて聞きました。
環境問題について深く考えていなかったので、これを機に読んでみて考えてみようかと思います。

★寺田さんの座右の銘

・心配するな、なんとかなる。(一休和尚の遺言)

これについて寺田さんは

”一休和尚が亡くなる前に、「この先、本当に困ることがあったら、これを開けなさい」
といって、寺の弟子たちに遺言として一通の封書を渡しました。
数年後、弟子たちが本当に困った状況に直面し、封書を開けて中に書かれていたのが、
「心配するな、なんとかなる」です。
これを読んだ弟子たちは、たちまち落ち着きと前向きな心を取り戻し、無事、難題を解決できました。”
という話です。
”緊張や不安で心がいっぱいのときは、行動する勇気が湧いてこなから、前向きに考えて積極的に行動しなさい”
という教えを説いたものだと思うのですが、ここで僕が注目しているのは、
たったこれだけの言葉に勇気をもらえたのは、おそらく、これが一休和尚から発せられた言葉だったからだと思います。
それだけ一休和尚は弟子たちから信頼されていたということ、
また、弟子たちにとって一休和尚がそれほどの影響力のある人物だったということなのだと思います。
これはすごいことだと思います。
たったこれだけの言葉で人に安心感を与えられるわけですから。
僕も一休和尚のような、人に前向きなパワーを与えられる人間になりたいですね。

と語っておられました。
これは、ここに感動できる感性というのが、寺田さんらしいなと。
多くを語るというより、信頼できる人の一文こそが最大に作用する。

私もそんな経験があります。信頼している人の言葉が、何より大事で、こうやってサシノミストをやっている理由もそれに近いものが有りまして、何かというと、身近な人の言葉が自分に一番響くんですね。偉人たちの名言もマニアになるほど好きですが、それ以上に身近な人のほうが私には響く。だから気持ちがわかりました。

・「与えられたもの」より「選んだもの」に誇りを (ジェフ・ベゾス/Amazon創業者)

・満足する人生を送るためには、自分で選択したという納得感が重要だ。(祖父江基史)

どれもいい言葉ですが、最後の言葉、いいですね。
自分が選んだという実感は人生においてものすごく重要だなと思うので。

★今回のサシ飲み場

二郎さん

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当時の家から徒歩30秒ほどの好立地。
坂上二郎のそっくりさんのおじちゃんが運営する店です。

お好み焼き屋なので当たり前ですが、特にお好み焼きが美味しかったです(笑)
寺田さんのオススメは、「メキシカンもんじゃ」とのこと。 雰囲気も畳で座って食べる感じが地元群馬のばあちゃんちを思い出させました。

勉強カフェ横浜関内スタジオメンバーの方、是非一度お立ち寄り下さい(^^)

★今回のサシノメイト
寺田 良太(てらだ りょうた)

寺田さん

埼玉県羽生市出身。東洋大学工学部卒業。
勉強カフェ横浜関内スタジオ会員。
ボルダリングと浦和レッズをこよなく愛する。
半導体分野に精通し、「パワー半導体」のスペシャリストとして活躍中。

失敗学

失敗の本とかを読んでいくと、見えてくるものの1つとして、
油断をする、というのが大きいです。

失敗学の本を特に読んだというわけではないけれど、
感覚的にそれが大きいように思う。少なくとも自分の今までの中では。

だいたい、いい調子で来ていたり、たまたま何も悪いことがなくて、
うまくいくと錯覚してしまうんですね。

常に緊張感を持っていないというわけではないけれど、
その人が完全に緩まった瞬間に、崩れ去る何かがある。

徳川家康の伝記を読んでいると、彼があれだけの事を成し遂げたのは、
油断大敵という言葉があるが、この言葉通り、油断こそが最大の敵であって、
それに対して異常な程に警戒心をもち一切の隙を見せかったところにあると思う。

勝って兜の緒を締めよという言葉、まさにその通りなり。

一番怖いのは?

負けている時、負けそうな時、勝ちそうな時ではなく、
勝った時。

その時に油断が一番生じやすい。

勝っていない誰かはまだ燃えている。

勝った人は安心している。

ここの違いにあるんでしょう。

人は環境によってつくりあげられる

今振り返ると、なんであんなのが流行っていたんだろう、っていうファッションとかあるじゃないですか。
今だったら絶対恥ずかしいような。

トレンドっていう言葉で表される。

その時代の持つ空気感みたいなものが、具現化されたものだと思うんですね。

短ランもトレンド。

ルーズソックスもトレンド。

で、トレンドってその時代その時代にちゃんと存在していて、
それは不変的ではないのです。

ここで取り上げたいのは、ここ何十年のスパンの話ではなく、
歴史が始まってからの話です。

江戸時代の「ちょんまげ」とか

ハイキングウォーキングのQちゃんがやってる「卑弥呼ヘアー」
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とか、絶対あの時代に自分もいったら、「マジでイカしてんな」ってなるはずなんですよ。

つまり、その時代の空気感によって感性がつくりあげられている、という現象が毎回人体の中で起きているということがあるのではないか説。

せいりんぐでい。

負けてたまるか、

安易に弱音を吐くな、

こんなもんじゃない、

もっともっと成長できる。

と、言い聞かせ、頑張る。

いや、頑張るというよりは淡々とこなすこと。

そこに無駄な力みはいらない。

何かをやり遂げてみたいから、

何かをやったと思いたいから、

sailing day.

「たった一度 笑えるなら
何度でも 泣いたっていいや」

わりと本気でそんなことを思うことが在ります。

自身をはぐくむ公式

自身を育む公式というのを知った。

1.私は人生の明確な願望・目標を達成できるだけの能力を持っている。したがって私はどんなことがあっても忍耐強くそれを追求していく。このことを私は自分自身に対して約束する。

2.心の中で強く願えば、いつの日か必ず実現することを私は確信している。だから毎日30分私がこのようになりたいと思う自分の姿を心の中で鮮明に、そして具体的に想像する。

3.深層自己説得の素晴らしい威力を私は知っている。だから毎日10分間、私はリラックスして自信を養うための深層自己説得を行う。

4.私は自分の願望・目標をはっきりと紙に書き出した。私はそれを達成するまで、どのようなことがあっても諦めないことを誓う。

5.いかなる富も地位もそれが真実と信義に基づくものでなければ、長続きしない。私は真実と信義を重んじる。人々の利益にならないことは決してしない。人は誰でも、他の人々の協力によって成功をかちとることを私は知っている。だから私は、まず人々に対して奉仕をすることを私の使命とする。私は憎しみ、嫉妬、利己的な心、これらをすべては排除し、思いやりと誠実な心で人々に接する。私は自分を愛するのと同じように他人を愛する。(ナポレオン・ヒル)

ここに書いてあることを毎日復唱するのがいいらしいとのこと。

詳しくはこの本を参照↓

思考は現実化するということの本質は
「繰り返しのプログラム」によると学んだ。

つまり、一度だけ爆発するのではなく、継続的な取り組みこそが現実を作っていくということ。

その根幹を成す概念こそが「信念」

それは何にも屈しない力のことである。

きっとそんな経験が誰にもあると思う。
例えば、本当にやりたいことならば、誰になんと言われようと、仮に全員に反対されようとやっている。

余計なバイアスをとること。自分がどうしたいか、純真に問いかけること。

条件とか、評判とかでなく、どうありたいか、心の底からわきあがるもの。

「家族を幸せにしたい」「お世話になった人に恩返しをしたい」

それを、すべての条件を取り去ってなお達成したいのなら、それが信念に変わる。

カントリーロード

このカントリーロードって歌、かなり好きなんですが、

原曲のジョンデンバーもいいんですが、
日本語詞の

「この道 ずっと 行けば あの街に 続いてる 気がする カントリーロード」

この詩の、「気がする」ってところがいい。

続いてるわけじゃないんだけど、なんかそんな気がするっていう。

日常もそんな感じですし。
はっきりわかってることってないし、そんな気がする、っていう繰り返しで進んで行っています。

で、そのあとの歌詞で

「この道 ふるさとへ 続いても 僕は いかないさ いけない カントリーロード」

っていう風に変わるんですね。

仮に続いていたとしても、いかないんです。この主人公は。

いかない理由があるんでしょう。

大学生のとき、友達と一緒に当時住んでいた長津田からこどもの国まで行く夜の田舎道、この歌を歌いながら歩き、青春を気取りました。
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あの時はまるで時間は無限にあるかのようでした。そういう時期を体験できてよかったです。

群馬から飛び出してきて、知らない土地で知らない人たちと知り合うことの刺激と言ったら、すごかったな。

当時の僕からしたら大事件でした。ひとりひとりが、まるで小説に出てくる重要人物のうちの一人のようでした。

贅沢させてもらったと思います。
まだ続いているんですけどね。

そんなことをふと思い出したこの頃でした。

第2回ソフトテニス部始動。

第2回ソフトテニス部が行われました!!

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やっぱりテニスは楽しい!!★

ハーパンを忘れて下をスーツで行うという違和感ありまくりの状態でしたが、
楽しかったです。

ソフトテニス仲間をどんどん増やしていきたいです。

ゴルフと一緒で、一生できるスポーツですから、今からでも遅くありません、
興味のある人は是非テニスはじめましょう!!☆彡

地球を、楽しもう。